みなさんこんにちは。公務員科の北原です。

まだまだ草が伸びる秋、草刈り機の出番は続きます!

と、先日、家にある草刈り機を動かそうとしたら、何度ひもを引っ張ってもエンジンがかかりません。「伸びた草は待ってはくれない!どうしよう。」「これでまた2万円の出費か?新しい草刈りに興味はあるが、お金がない。」

そんな時、思いました。「自分で直してみよう!」

 以前も耕運機が壊れたときに「テンション引っ張りバネ」を購入し自分で直した経験もあり、今回も何とかなるのでは?と思いました。そこで、頼りになるのがやっぱりYouTubeです。見てみるとエンジンプラグの汚れが原因とのこと。

さっそくエンジンプラグを外してみると、なかなかの汚れ。金ブラシでキレイにしてもエンジンはかからず。

次の手段。プラグ購入。

初めて交換したのですが、500円程度で購入することができました。

プラグを交換し、さぁ、エンジンはかかるのか!

ブルブル・・・。

かかりましたぁ。

 

何とか直すこともでき、草刈りを終えることができました。

まだまだこの相棒も働いてくれそうです。

北原準司

この記事を書いたのは……

北原準司先生です。

公務員科

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