2020年12月17日
/ 最終更新日時 : 2020年12月17日
先生日記
先生日記
事務 髙見澤先生が書きました 冬の訪れ
うっすら積もった雪に感じる冬の訪れ。
寒くなるこの時期に見頃を迎えるのが
ジャコバサボテン。

“クリスマスカクタス”とも呼ばれますが
確かにこの季節になると
鮮やかな花が開きます♪
少し前に、夏の間は外に出してあった鉢を
3階の日当たりのいい場所に移動しました。

その時、たまたま通りかかった学生さんに
「そのカニの脚みたいなのは何ですか??」
と聞かれました。

まだ花も咲いていなくて、
ギザギザした葉っぱだけだったので
そう見えたのでしょうね^^
それまではそんな風に見えたことがなかったのに、
その言葉を聞いてから
見る度にカニの脚が思い浮かんで
ふふっと笑ってしまいます♪
もうしばらくきれいな花を楽しませてくれそうです。
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