「第17回ココロの授業講演会」

感染対策として一般参加は長野県内在住者限定とします。

【750席限定】【受付終了しました。】

講演の詳細チラシはこちら(PDF)をご利用ください。

ゲストはベストセラー作家の喜多川泰氏

ウエジョビ生の課題図書「書籍の鍵」著者のベストセラー作家、喜多川泰氏。9月末に発売される新刊「よくがんばりました。」でも人と人との繋がりへの強い思いが喜多川ワールド全開に綴られています。コロナ禍において、私たちが出来ることはなんでしょうか。

【喜多川泰氏プロフィール】
1970年生まれ。愛媛県出身。東京学芸大学卒。
’98年に横浜で、笑顔と優しさ挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題となる。2005年から作家としての活動を開始。『賢者の書』にてデビュー。2作目となる『君と会えたから…』は10万部を超えるベストセラーとなった。その後も『手紙屋』『手紙屋 蛍雪篇』『「福」に憑かれた男』『心晴日和』など次々と作品を発表。2010年に出版された『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』は12万部を突破し、2013年9月に映画化され、全国一斉ロードショーとなる。同作品は2018年にミュージカル化もされた。その後も次々と作品を発表。『運転者』にて全18作品、国内累計100万部を超えるベストセラー作家。
「喜多川ワールド」と呼ばれるその独特の世界観は、小学生から80代まで幅広い年齢層から愛され、その影響力は国内に止まらず、現在は多数の作品が台湾・韓国・中国・ベトナムでも翻訳出版されている。執筆活動だけではなく全国各地での講演やセミナーも開催。出会った人の人生を変える講師として人気を博している。

今回は盟友でもあるヒダカズ先生こと比田井和孝と共にほとばしる「熱い思い」を語っていただきます。

ココロの授業講演会とは……

上田情報ビジネス専門学校でヒダカズ先生こと比田井和孝が行っている名物授業「就職対策授業」。 これは、単なる就職対策ではありません。
「何のために働くのか?」を共に考える事からスタートし、様々なエピソードから生きる事の本質を考えます。実際に多くの学生が感動し、自ら行動できるまでに成長してきた、まさに「ココロの授業」です。
この感動は学生にとどまらず、メールマガジンで好評を博し、多くの要望に応える形で書籍として出版され、シリーズ30万部をこえる反響をいただいております。この授業を発展させ、広く一般のみなさまにも聴講いただける「ココロの授業」講演会として、毎年無料で実施させていただいております。
講演の詳細チラシはこちら(PDF)をクリックしてご覧いただけます。